日本は特に食品に添加物を沢山使う国

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安全な食品の選び方について紹介します。今の世の中には、様々な食品が出回っています。日本は特に食品に添加物を沢山使う国なのです。特に添加物が多く含まれている食品は、魚のすり身で作られているさつまあげやちくわや蒲鉾などの練り物です。練り物の食品は数多くの添加物が含まれています。練り物の他にも、私達が日常的に食べているパンやお菓子や、スーパーやコンビニなどで売っているお惣菜やお弁当にも沢山の添加物が含まれているんです。添加物は化学物質で作られているものと天然素材で出来ているものの2つがあります。やはり天然素材のもので出来ている添加物のほうが、体に害はありません。でも天然素材で出来ている添加物だとしても、量を沢山取ってしまうと体に影響が出ます。天然素材で出来ている添加物だとしても、あまり食べるべきではありません。安全な食品は、無農薬で作られている野菜や果物や、玄米や大豆や小豆などの穀物や、ナッツ類や海藻類です。こういった植物性の食品を食べることによって、体がアルカリ性になり病気になりづらくなります。お肉やお魚や乳製品や添加物が含まれている食品は、体を酸性化してしまうので、病気になりやすくなってしまうのです。なので植物性の食品を食べることをおすすめします。

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