パパイア(Papaya)

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分類:パパイヤ科

原産地:中南米地方

季節の分類:周年

多く出回る時期:周年

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メキシコ南部から西インド諸島を原産とする(草本性)常緑小高木である。16世紀初めにヨーロッパ人に発見された。多くの熱帯の国々で栽培されており果実は食用にされ、生果や乾燥させた果実は一般に流通している。タイやフィリピンなどから日本に輸入される場合も多い。日本国内では、前述の通り沖縄に自生しているが、沖縄ではパパイア生産が産業として成り立ちにくいといわれる。パパイヤは産地などによって大きさや色などが違う様々な種類や品種があって、当然ながら味も違います。よく熟れたパパイヤは甘味の強いネットリとした食感のわりにはジューシーかつ爽やかな後味があって、とても美味しいです。

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